♡待望~の「太王四神記」4話まで見ることが出来ました(*^o^*)/ 「ロード・オブ・ザリング」韓国版とでも申しましょうか!? まさにスペクタル・ファンダジ~見ごたえ充分です。 「壇君」~と言う神話から~高句麗を築いた「朱蒙」から領土を最大に広げた第19代広開土王の一代記。。。とありました。ガイドを照らし合わせながら~見ないと・・・登場人物が多くて理解に難しいです。
「壇君」を索引してみたら・・・(*o*)/ ↓の解説で。。熊がニンニクを食べて女になった人とヨン様の間に子供が生まれたの!???(疑);
桓因(환인、ファンイン。桓因は帝釈天の別名である)の庶子である桓雄(환웅、ファンウン)が天下に興味を持ち人間界に興味を持った。そのため、桓因は桓雄に天符印を3つ与えた。桓雄は太伯山(妙香山)の頂きの神檀樹の下に風伯、雨師、雲師ら3000人の部下とともに降り、そこに神市という国をおこし、人間の地を360年余り治めた。
その時に、ある一つの穴に共に棲んでいた一頭の虎と熊が人間になりたいと訴えたので、桓雄は、ヨモギ一握りと蒜(ニンニク、ただしニンニクが半島に導入されたのは歴史時代と考えられる)20個をあたえ、これを食べて100日の間、太陽の光を見なければ人間になれるだろうと言った。
虎は途中で投げ出し人間になれなかったが、熊は21日目に女の姿「熊女」(ウンニョ、웅녀)になった。しかし、配偶者となる夫が見つからないので、再び桓雄に頼み、桓雄は人の姿に身を変えてこれと結婚し、一子を儲けた。これが檀君王倹(壇君とも記す)である。
檀君は、堯(ぎょう)帝が即位した50年後に平壌城に遷都し朝鮮(조선)と号した。以後1500年間朝鮮を統治したが、周の武王が朝鮮の地に殷の王族である箕子を封じたので、壇君は山に隠れて山の神になった。1908歳で亡くなったという。
年表
BC70万年
旧石器時代
檀君、古朝鮮建国
「太王四神記」四神
←神話では熊だつたの(*o*)/
BC57年
新羅建国
BC37年
高句麗建国
~第19代広開土王
新羅が伽耶滅亡
『テ・ジョヨン』
660年
高句麗滅亡
『薯童謡』
676年
918年
高麗建国
「海神」「太祖王建」
1443年
「チャングム」
世宗大王(セジョンデワン)
訓民正音(ハングル)創製
「黄真伊」
「ホ・ジュン」「王の女」
「王の女」の主治医がホジュンでした。
1618年
韓国でチャン・ヒビンといえば、“その美貌で王を虜にした、史上まれにみる悪女”細部まで作りこまれた豪奢な衣装には目が奪われるほど。朝鮮史上、“三大妖婦”として名を残した女性チャン・ヒビン。
「王の女」ケトンは↑・三大悪女の一人ですが、やはり・・・この人も美貌の持ち主、諸葛孔明ばりの知力をもっていて欲を出しすぎたとは言え。。殿かと添い遂げることが出来たので幸せな人生だつたと思いましたよ。
1692年
16日に放映された『王と私』が23.5%の視聴率をマークしたのに対し、『イサン』は19.4%(TNSメディアコリア調べ)で、4.1ポイント差までその差を広げられてしまった。前日15日には『王と私』が視聴率22.4%をマーク、19.0%の『イサン』を3.4ポイント差と~少しずつ視聴率が伸びてますね(^m^)ワクワク♡イ・ソジンさん、『イサン』のお姿に早くお会いしたいです~♡♡♡